東京農業大学 総合研究所|各種研究費公募情報

東京農業大学 総合研究所

研究助成金等の公募情報

  • 研究助成金等の公募情報をお知らせいたします。
  • 申請書類、応募要項等は募集機関のHPでご確認ください。
  • 申請にあたり、本学の承認が必要なもの(大学代表者印等)については、担当部署との情報共有が必要となります。申請手続きを円滑に行うため、応募に際しては学内締切日の厳守をお願いいたします。
  • 学内締切日を経過した場合、必要な事務手続が行えない場合がありますので、ご了承ください。

直接応募する場合は、申請書の写し(1部)を担当部署にご提出ください。
【担当部署】世田谷・厚木キャンパス:総合研究所、オホーツクキャンパス:生物資源開発研究所

 

  整理番号
配分機関/財団名 事業(助成)内容 (学内締切日)
公募締切日
提出先
2017-045 公益財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団 平成29年度(2017年度) 第26回ヘルスリサーチ研究に関する研究助成

【助成対象】
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。
*各「募集要項」の「ヘルスリサーチ研究領域と例示」を参照のこと。
【募集内容】
A.国際共同研究
・上限300万円/件 8件程度
・期間:2017年12月1日~2018年11月30日
・共同研究:海外研究者を1名以上含めること。
B.国内共同研究(年齢制限なし)
・上限130万円/件 14件程度
・期間:2017年12月1日~2018年11月30日
・共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。
C.国内共同研究(満39歳以下)
・上限100万円/件 14件程度
・期間:2017年12月1日~2018年11月30日
・共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない。
【応募方法】
募集要項・応募書は財団HPからダウンロードして下さい。
https://www.health-research.or.jp/

(2017-06-20)
2017-06-30
担当部署
2017-042 公益財団法人 山崎香辛料振興財団 平成29年度研究助成

1 助成の対象となる研究範囲 
香辛料の基礎的研究並びに香辛料の原材料や応用などの関連分野に関する研究とします。
2 助成の対象者
原則として、1に掲げる研究範囲の研究を行うグループ又は単独(個人)とします。
3 助成額
1件当り100万円程度
4 研究期間
平成29年10月1日~平成30年9月30日の1年間

(2017-05-22)
2017-05-31
担当部署
2017-040 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第45回内藤記念講演助成金(年4回)

【申請資格】
•大学、研究機関に所属する者が主催する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議(シンポジウム、講演会)の開催責任者(主催者) 国際会議とは、参加者総数が50名以上で、かつ参加国が日本を含む2カ国以上を占める会議をいう。
•なお、下記の集会の開催責任者は対象外とする。
 1.国内で開催される学術集会の定例的な年会や季会
 2.当該年度に既に当財団が採択した助成金と同一のシンポジウム、講演会
•当財団の理事・監事・評議員及び選考委員による申請は原則行わない。但し、助成金を個人のために使用しないことが明白な場合にはこの限りではない。

【助成額】
上限は1件50万円(採択件数は年間予算の範囲内)
【推薦件数】
・当財団の理事・監事および評議員の場合:1推薦者につき年間2件
・当財団の指定した学会の代表者の場合:1推薦者につき年間1件
【公募先締切日(財団必着)】
≪夏季≫2017年~5月22日(学会開催月:7~9月)
≪秋季≫2017年5月23日~8月21日(学会開催月:10~12月)
≪冬季≫2017年8月22日~11月20日(学会開催月:1~3月)
≪春季≫2018年11月21日~2月20日(学会開催月:4~6月)

2017-05-22 直接
2017-039 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第49回内藤記念海外学者招聘助成金(前期・後期)

【申請資格】
1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を招聘する際の当該学術集会(日本国内で開催される定例的な年会や季会)組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)
2.同一年度の同一学術集会に招聘する場合の申請は1件とする。
3.招聘時期が下記の期間内であること。
 〈前期〉2018年1月1日~2018年6月30日
 〈後期〉2018年7月1日~2018年12月31日
4.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
【助成額】
エリアによる。申請要領をご確認ください。
【推薦件数】
1推薦者につき1件(前期・後期各々10件以内)
推薦件数に制限があるため、複数の応募がある場合には学内選考を実施します。
【学内締切日】
≪前期≫2017年5月17日
≪後期≫2017年9月19日

(2017-05-17)
2017-06-01
担当部署
2017-038 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第34回内藤記念海外研究留学助成金

【申請資格】
1.博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)
2.学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3.申請締切日時点で、博士号を取得して7年以内であり、かつ1977年4月1日以降に出生の者。
4.留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。受入先承諾書(レターヘッド付き書面にて受入先責任者サインがあるもの)を添付する。
5.2018年4月1日~2019年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者。
 留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
6.留学に際し、他機関から総額200万円以上の留学助成金あるいはフェローシップを受領する者は重複して受領することはできない。但し留学受入先より支給を受ける給与や研究費は重複の対象に含まない。

【助成額】
450万円(採択件数10件以内)
【推薦件数】
1推薦者につき1件
※推薦件数に制限があるため、複数の応募がある場合には学内選考を実施します。

(2017-09-14)
2017-10-02
担当部署
2017-037 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第2回内藤記念次世代育成支援研究助成金

【申請資格】
1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者で、かつ申請締切日(2017年10月2日)時点で博士号取得10年以内の研究者であること。
2.申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が、昨年度1年間に得た研究経費総額が3,000万円(公的・民間からの外部研究資金総額、ただし間接経費を除く)を超えないこと。
3.日本国内の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
4.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
5.海外で行う研究は対象外とする。
6.申請時及び助成期間中に、内藤記念科学奨励金・研究助成、内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成、内藤記念女性研究者研究助成金、内藤記念海外研究留学助成金、いずれも申請することはできない。

【助成額】
200万円/年の3年間(総額600万円)(採択件数10件以内)
【推薦件数】
1推薦者につき1件
※推薦件数に制限があるため、複数の応募がある場合には学内選考を実施します。

(2017-09-14)
2017-10-02
担当部署
2017-036 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第12回内藤記念女性研究者研究助成金

【申請資格】
1.自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる一定以上の研究実績をあげた博士号を持つ女性研究者
2.日本国内の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
3.出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者
i.今後職場復帰する場合
 復帰日と復帰場所が明確になっており、復帰日までが出産日より60カ月以内であること。
ii.応募以前に職場復帰している場合
 出産日から助成金締切日までが60ヵ月以内であれば応募することができる。
4.当財団以外から申請年度を含む助成期間(2017年度~2019年度)に、同一研究課題による同様(同類)の研究助成金を受けることはできない。
5.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
6.海外で行う研究は対象外とする。
7.申請時及び助成期間中に、内藤記念科学奨励金・研究助成、内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成、内藤記念次世代育成支援研究助成金、いずれも申請することはできない。

【助成額】
200万円/年の3年間(総額600万円)(採択件数10件以上)
【推薦件数】
1推薦者につき1件
※推薦件数に制限があるため、複数の応募がある場合には学内選考を実施します。

(2017-05-16)
2017-06-01
担当部署
2017-035 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第7回内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成

【申請資格】
1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる若手研究者であること。
2.日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
3.過去の内藤記念科学奨励金・研究助成の受領者であり、当助成金申請時に報告書を提出済みであること。但し、2016年度内藤記念科学奨励金・研究助成の採択者は申請対象外とする。
4.申請締切時点で博士号取得10年以内の研究者であること。
5.内藤記念科学奨励金・研究助成申請時のテーマ、あるいはそれから派生したテーマに基づく申請であること。
6.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者であっても、申請することができる。
7.海外で行う研究は対象外とする。
8.申請時及び助成期間中に、内藤記念科学奨励金・研究助成、内藤記念次世代育成支援研究助成金、内藤記念女性研究者研究助成金、いずれも申請する事はできない。

【助成額】
3年間で総額1,000万円以内 (採択件数3件以内)
【推薦件数】
1推薦者につき複数の推薦可

(2017-05-16)
2017-06-01
担当部署
2017-034 公益財団法人 内藤記念科学振興財団 第49回内藤記念科学奨励金・研究助成

【申請資格】
1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者(年齢制限は無い)
2.日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
3.当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
4.本助成金を受領した3年未満の研究者(2014~2016年度の受領者)は、申請することができない。
5.海外で行う研究は対象外とする。
6.内藤記念女性研究者研究助成金及び内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成、内藤記念次世代育成支援助成金を受領している者あるいは今年度申請した者は同時に申請することはできない。

【助成額】
300万円(採択件数80件以上)
【推薦件数】
1推薦者につき1件
※推薦件数に制限があるため、複数の応募がある場合には学内選考を実施します。

(2017-05-16)
2017-06-01
担当部署
2017-033 公益財団法人 ダノン健康栄養財団 平成30(2018)年度 ダノン学術研究助成金

【対象とする研究の範囲】
「栄養・食品と健康に関する基礎的、臨床的、または疫学的研究」
特に重点をおく研究テーマ:小児および高齢者の栄養、食習慣についての疫学、および乳製品・プロバイオティクスの有用性
【助成の種類】
1) 一般研究助成
2) 若手研究助成
両方への応募はできません。
【授賞件数及び助成金額】
1) 一般研究助成 4件以内、総額800万円/年
2) 若手研究助成 4件以内、総額400万円/年
【応募資格者】
日本国内の大学・国公立研究所およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者(国籍は問いません)。
「一般研究助成」に年齢制限はありませんが、若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。
「若手研究助成」には募集締切り時点で男性は35歳未満、女性は40歳未満の研究者のみが応募できます。また、女性研究者の積極的応募を期待します。

2017-07-31 直接
2017-032 公益財団法人 鉄鋼環境基金 第38回(2017年度)環境助成研究

【応募資格】
(1) 一般研究助成:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、以下同)に所属する研究者。
(2) 若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で、2017 年4 月1 日現在満年齢39 歳(2年計画で申請する場合は38 歳)以下の者。
なお、39 歳以下でも一般研究助成に応募することができます。
★応募は、一人一件とする。
【助成の対象となる研究】
一般研究助成、若手研究助成とも、鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究。具体的な技術課題例については、募集要綱の4、5をご確認ください。
【助成金額】
(1) 一般研究助成:1件当たり1,500 千円/年以下とします。2年目の継続研究も1,500 千円/年以下とし、3年目の継続研究は1件当たり1,000 千円/年以下とします。
(2) 若手研究助成:1件当たり1,000 千円/年以下とします。2年目の継続研究も1,000 千円/年以下とします。
助成件数は(1) (2) 合わせて50~60件程度。

2017-05-31 直接
2017-031 公益財団法人 都市緑化機構 平成29年度 調査研究活動への助成希望者募集

【対象者】
助成の対象者は「緑による都市環境の改善技術に資する調査研究」を行っている大学院生・博士研究員
【当調査研究助成における重点テーマ】
・ヒートアイランド・地球温暖化の対策に資する緑化技術に関する調査研究
・生物多様性の向上に資する緑化技術に関する調査研究
・特殊空間(屋上、屋内、壁面)における緑化技術に資する調査研究
・省エネルギー、循環型社会等の実現に寄与する緑化技術に資する調査研究
・都市域における自然環境の保全・再生のための技術に資する調査研究
・その他都市緑化の向上に資する先駆的な調査研究
【助成金】
・助成金額は一件あたり10万円、助成件数は予算の範囲内(平成28年度実績5件)。
・助成金の使途は当該調査研究の成果の向上に資する範囲で任意(領収書の提出は不要)。

2017-05-12 直接
2017-030 公益財団法人伊藤記念財団 平成29年度 公益財団法人 伊藤記念財団助成

1 助成の目的
  この助成は、食肉に関する研究又は調査を行う大学等の研究機関に対して助成金を交付し、研究等の推進を通じて畜産業及び食品産業の振興と国民食生活の安定に資することを目的とする。
2 対象とする研究又は調査の内容
  食肉に関する研究又は調査(製造加工、食品的価値、家畜生産、飼料、疾病、食肉・食肉製品の流通など)。
3 助成金額
  1件当たりの助成金額は、概ね50万円以上200万円の範囲。
4 助成の対象者
  助成の対象者は、2に掲げる研究又は調査を行う大学等の研究機関に所属する者。

(2017-04-26)
2017-05-10
担当部署
2017-029 公益財団法人 クリタ水・環境科学振興財団 国内研究助成(2017年度)

【対象分野】
①自然科学・技術(1)…採択予定数15件
②自然科学・技術(2)…採択予定数18件
③人文・社会科学…採択予定数5件
④特別テーマ「水を究める」…採択予定数3件
⑤萌芽的研究…採択予定数11件
【応募資格】
1.日本国内の大学、高等専門学校、その他研究機関
(民間団体・企業を除く)に所属する研究者
2.原則として40歳 以下であること
【助成対象期間】
2017年10月1日から2018年9月30日
 (原則1年間)
【助成金交付額/年】
①100万円 ②100万円 ③70万円 ④100万円 ⑤50万円

2017-05-11 直接
2017-028 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会 平成29年度(第18回)民間部門農林水産研究開発功績者表彰候補者の募集

1.趣旨
農林水産業その他関連産業に関する研究開発のうち
民間が主体となって行っているものについて、 その一層の
発展及びそれに従事する者の一層の意欲向上に資するため、
優れた功績をあげた者に対する表彰を平成12年度より実施
2.表彰の対象
民間企業等において研究開発に従事している個人又は団体
及び農林水産業を営んでいる個人又は団体を対象とします。 
3.提出書類
 ・受賞申請書
 ・受賞推薦書(推薦者がいる場合のみ提出)

2017-05-10 直接
2017-027 公益財団法人 井上科学振興財団 第10回(2018年度)井上リサーチアウォード

【対象】
次のすべての事項に該当すること。
1. 自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2018年3月31日現在)であること。すなわち、2009年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
2. 国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。
【リサーチアウォード】
賞状並びに研究助成金を贈呈する。
助成金の額は、1人あたり500万円とする。研究期間は2年とする。
【採択予定数】
4名以内 うち 1名以上を女性研究者とする。
【提出書類】
・リサーチアワード申請書→E-mailでも郵送でも可。
・承諾書(所属長承諾、捺印したもの)→郵送。

※申請書類は財団HPよりダウンロードしてください。

(2017-07-21)
2017-07-31
担当部署
2017-026 公益財団法人 井上科学振興財団 第34回(2017年度)井上研究奨励賞

【対象】
2014年4月1日~2017年3月31日(2014年度~2016年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、本学で博士の学位を取得した研究者で、2017年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
【研究奨励賞】
本賞:賞状及び銅メダル 副賞:50万円
授賞予定件数は40件

※本学からの推薦件数が1件となっておりますため、複数応募がある場合には学内選考といたします。
※申込資料(推薦要項・推薦書)は財団HPよりダウンロードして下さい。
操作は7月より可能になります。初回ログインパスワードは総研にお問い合わせください。

(2017-09-08)
2017-09-20
総合研究所
2017-025 一般財団法人 河川情報センター 平成29年度河川情報センター研究助成

【対象】
⽇本国内の⼤学、⾼等専⾨学校及びこれらに附属する機関の研究者
(学⽣は博⼠後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。)
【助成対象研究】
① ⽔災害に係る⽔⽂(洪⽔氾濫を含む)に関する研究
② 河川情報の提供に関する研究
③ ⽔災害情報の収集・共有に関する研究
④ 地域防災⼒向上に関する研究
⑤ ⽔害リスク情報に関する研究
⑥ 災害時危機管理に関する研究
⑦ ⽔災害軽減に向けた地理空間情報との連携に関連する研究
⑧ その他上記に類する研究
【助成額】
1件につき原則200万円を標準とし100~300万円の範囲内

2017-06-30 直接
2017-024 独立行政法人 農畜産業振興機構 平成29年度 畜産関係学術研究委託調査

【募集課題】対象畜種は牛・豚・鶏とします。
①収益力強化に関する情報
②生産基盤の強化に関する情報
③国産飼料の増産に関する情報
④①~③以外の畜産経営の安定等に有益な畜産の動向に関する調査
【応募資格】
大学、都道府県の試験場、その他の研究・教育・指導機関に所属する者
【委託費の限度額等】
原則として1件当たり150万円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)を限度とする。6件程度採択予定。

(2017-05-09)
2017-05-16
担当部署
2017-023 公益財団法人 大川情報通信基金 2017年度研究助成

【助成対象者】
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関に所属する研究者。
【助成対象分野】
1.基礎分野 2.通信・インターネット分野 3.コンピュータシステム分野 4.人工知能分野 5.バイオ分野 6.応用分野(A) 7.応用分野(B) 8.人文、社会科学分野
【助成金】
原則として、1件あたり100万円とします。
【研究期間】
原則として1年間

総研所長等の推薦を希望されます場合には、5月24日までに総合研究所へご相談ください。

2017-05-31 直接