東京農業大学 総合研究所

フォーラム開催一覧

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
  1981.1.10 アイディアを創り出す思考法
―頭脳の回転の仕方―
杉二郎(東京農業大学総合研究所)

大課題 I.「生物産業の将来」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
1 1982. 6.24 生物産業における窒素の諸問題 中村 道徳(東京農業大学総合研究所)
2 1982. 9.10 東南アジアにおける水田の生産力
―ベトナムと韓国の場合―
村田 吉男(東京農業大学総合研究所)
3 1982.11. 5 海の生物資源 丸茂 隆三(東京農業大学総合研究所)
4 1982.12.17 家畜の改良と増殖 丹羽 太左エ門(東京農業大学総合研究所)
5 1983. 2.24 生物生産の動向 杉 二郎(東京農業大学総合研究所)
6 1983. 5.26 微生物の遺伝子工学 池田 庸之助(東京農業大学総合研究所)
7 1983. 7.22 生物産業とエネルギー 押田 勇雄(上智大学理工学部)
8 1983. 9.16 生物産業と機械・システム 渡辺 茂(東京農業大学総合研究所)
9 1983.11.11 森林の利用 紙野 伸二(東京農業大学農学部)

大課題II.「未利用生物資源」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
10 1984. 1.26 砂糖キビの総合利用 御田 昭雄(工業技術院科学技術研究所)
11 1984. 3.23 未利用生物資源開発の基本構想
―新しい技術パラダイムを求めて―
湯浅 治郎(東京農業大学総合研究所)
12 1984. 6.22 組織培養とバイオテクノロジー
植物の組換えDNA
中田 和男(東京農業大学総合研究所)
池上 正人(東京農業大学総合研究所)
13 1984. 7. 6 農林水産省としてのバイオマス利用の方向性 都留 信也(農水省技術会議)
14 1984.10.12 穀物原料の省エネルギー的アルコール醗酵 松元 信也(サントリー㈱酒類研究所)
15 1984.11.30 油脂化学工業からみた油脂資源 藤野 敬士(花王石鹸㈱化学品本部)
16 1985. 2. 1 熱帯産の未利用デンプン
―サゴヤシをめぐる話題―
貝沼 圭二(農水省食品総合研究所)
17 1985. 3.22 海藻利用の現状と将来 西出 英一(日本大学農獣医学部)
18 1985. 5.24 葉たん白の利用についての最近の研究 佳山 良正(名古屋大学農学部)
19 1985. 7. 3 菌根とその利用
―かび、きのこと植物との共生をめぐって―
小川 眞(農水省林業試験場)

大課題III.「生物生産機能の開発」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
20 1985.12.20 植物細胞培養による有用物質の大量生産 藤田 泰宏(三井石油㈱生物工学研究所)
21 1986. 1.24 遺伝子組換えによる凝乳酵素の生産
とプロティンエンジニアリング
別府 輝彦(東京大学農学部)
22 1986. 3.12 魚におけるバイオテクノロジーの利用 今田 克(協和醗酵㈱)
23 1986. 6. 6 畜産におけるバイオテクノロジー研究の動向 中原 達夫(東京農業大学総合研究所)
24 1986.10.27 水素による資源循環 蓑田 泰治(東京農業大学総合研究所)
25 1986.12.19 植物バイオの研究の内外の動向 広瀬 晃(三井植物バイオ研究所)
26 1987. 1.21 バイオマスエネルギーと生化学変換 石川 不二雄(新エネルギー総合開発機構)
27 1987. 3.23 バイオテクノロジーの最近の動向 軽部 征夫(東京工業大学資源化学研究所)
28 1987. 6. 5 農林水産分野のバイオテクノロジーの現状と動向 上原 達雄・鮫島 宋明(農水省バイオテクノロジー室)
29 1987. 7.10 五大湖の汚染から何を学ぶか Frank M.D'ltri(ミシガン州立大学)
30 1987. 7.24 植物育種について 中島 哲夫(玉川大学農学部)
31 1987. 9.25 生物情報の解明と新しい生物産業の展開 小林 登史夫(農水省技術会議)
32 1987.11. 5 反すう動物の科学 津田 恒之(東京農業大学農学部)
33 1988. 3. 4 ブドウ栽培の現状と品質向上への展開 石井 賢二(サントリー㈱)
34 1988. 5.13 木材の飼料化 亀岡 暄一(東京農業大学農学部)
35 1988. 7.22 醗酵乳の効用 光岡 知足(東京大学農学部)
36 1988.10. 7 機能性糖質の生産とその周辺技術 日高 秀昌(明治製菓㈱生物科学研究所)
37 1988.12. 2 新しい生物産業の展開 岸国 平(生物系特定産業技術研究推進機構)
38 1989. 1.20 魚類性判別と水産における応用 小野 里坦(農水省養殖研究所)
39 1989. 3.10 きのこのバイテクと薬理効果 森 寛一(日本きのこ研究所)

大課題IV.「新しい生物産業の展開」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
40 1989. 5.19 パーム油の利用 加藤 秋男(マレーシア・パームオイル研究所)
41 1989. 7.14 稲と米―その研究戦略 櫛淵 欽也(農水省技術会議)
42 1989. 9.22 バイオ産業の将来 加藤 幹夫(協和醗酵工業㈱)
43 1989.11.17 農林水産業における地域エネルギー活用の実態について 小澤 行雄(地域エネルギー開発利用調査委)
44 1990. 2. 2 においの新しい機能に関する研究の現状 印藤 元一(高砂香料㈱)
45 1990. 4.20 国際農業研究センターにおける
バイオテクノロジー研究の現状と将来の方向
林 健一(国際農業研究会協議グループ)
46 1990. 6.22 芝草のバイオテクノロジー研究の現状と将来の方向 金子 誠二(大成建設㈱技術研究所)
47 1990.10. 5 花の研究の現状と将来 樋口 春三(東京農業大学農学部)
48 1990.12.14 昆虫の生活と脳ホルモン 鈴木 昭憲(東京大学農学部)
49 1991. 1.25 微生物殺虫剤について 渡部 仁(東京農業大学総合研究所)
50 1991. 3.15 ゴマの新しい機能性 並木 満夫(東京農業大学農学部)

大課題V.「生物生産と環境」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
51 1991. 5.31 生物生産と消費の間 松浦 龍雄(新農政研究所)
52 1991. 7. 5 植物のアレロパシーとその応用 藤井 義晴(農水省農業環境技術研究所)
53 1991.10. 2 水産業をめぐる最近の話題 水戸 敏(㈱東京久栄)
54 1991.12.11 種子産業の現状と課題 越部 平八郎(㈱みかど育種農場)
55 1992. 1.24 食品技術の傾向と展望 荒井 珪((財)食品産業センター)
56 1992. 6.19 飼料の安全性と今後の展望 佐藤 静夫(全農家畜衛生研究所)
57 1992. 7.24 農業による大気環境変動とその対策 陽 捷行(農業環境技術研究所)
58 1992. 9.18 微細藻類の産業上の応用 Amos Richmond(ベングリオン大学)
59 1992.11.27 木材生産と環境 佐々木 恵彦(東京大学農学部)
60 1993. 1.29 東南アジアおよび日本の農業への提言
―作物保護を中心として―
奈須 壮兆(東京農業大学総合研究所)
61 1993. 3.26 科学技術の発展と知的財産権 御船 昭(東京農業大学総合研究所)
62 1993. 6.18 酸性雨:実態と生態系への影響 小倉 紀雄(東京農工大学農学部)
63 1993. 9.24 昆虫フェロモンを利用した害虫防除 中馬 達二(日本たばこ産業㈱)
64 1993.12. 3 冷害・凶作と米をめぐる諸問題 山崎 耕宇(東京農業大学総合研究所)
65 1994. 1.28 昆虫の産業的利用―その現状と将来展望 梅谷 献二(農林水産技術情報協会)
66 1994. 4.22 今後の水田農業と国土環境保全 中川 昭一郎(東京農業大学総合研究所)
67 1994. 6.24 宇宙からみた日本の農業 福原 道一(農業環境技術研究所)
68 1994. 7.22 生物産業における産官学の共同研究
―過去・現在・未来―
西尾 敏彦(生研機構)
69 1994.10. 7 コメ開放後の日本農業 中村 靖彦(NHK)
70 1994.12. 2 ペットフード産業の現状と将来展望 大島 誠之助(日本農産工業㈱)
71 1995. 2.24 微生物による物質生産
―アミノ酸とタンパク質の生産―
鵜高 重三(東京農業大学農学部)

大課題VI.「環境保全型生物生産」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
72 1995. 4.28 環境保全型農業の現段階 熊澤 喜久雄(東京農業大学総合研究所)
73 1995. 6.23 水稲直播栽培の現状と課題 姫田 正美(生研機構)
74 1995. 9.29 生態学の思想と方法 宮脇 昭(国際生態学センター研究所)
75 1995.12. 1 農業と環境をめぐって
―土壌学の立場から―
久馬 一剛(滋賀県立大学)
76 1996. 2. 2 天敵… イメージとサイエンス 和田 哲夫(トーメン)
77 1996. 4.26 植物の環境ストレス耐性と遺伝子応答 篠崎 一雄(理研ライフサイエンス)
78 1996. 7.26 閉鎖環境下における植物生産 高倉 直(東京大学大学院)
79 1996. 9.27 農業・農村情報化の現状と今後の方向性 田上 隆一(農業情報利用研究会)
80 1997. 3.14 都市農業の現状と将来の方向 後藤 光蔵(武蔵大学)
81 1997. 7.25 石灰、トバモライト、セメントなどの環境保全機能について 下田 正雄(小野田ケミコ技術研究所)
82 1997. 9.26 環境保全型農業の一側面
-アグロフォレストリの土地利用について-
安富 六郎(東京農業大学農学部)
83 1997.11. 7 化学薬品の安全管理におけるリスクコミュニケーション 北野 大(淑徳大学・東京農業大学総合研究所)
84 1998. 1.23 遺伝子工学を用いた園芸植物の育種
-おもに花の色に関して-
田中 良和(サントリー(株)基礎研究所)
85 1998. 3.13 生物多様性と保全生態学 鷲谷 いづみ(筑波大学)
86 1998. 7.10 健全種子生産への世界的潮流
-野菜種子生産について-
浅賀 宏一
((株)サカタのタネ掛川総合研究センター・東京農業大学総合研究所)
87 1998. 9.18 生活習慣病予防に役立っている食品中の化学物質 渡邊 昌(東京農業大学応用生物科学部)
88 1998.10.30 遺伝子組換え作物の現状と将来 山根 精一郎(日本モンサント(株))
89 1998.12.11 体細胞核移植によるクローン 動物の作出
-現状と展望-
高橋 清也(農林水産省畜産試験場)
90 1999. 3. 5 新たな水田稲作農業の発展をめざして 藤巻 宏(東京農業大学国際食料情報学部)

大課題VII.「これからの生物産業」

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
91 1999. 7.27 食と健康の科学 鈴木 建夫(農林水産省食品総合研究所)
92 1999.10. 8 イネゲノム解析の成果と今後の展開 佐々木 卓治(農林水産省農業生物資源研究所)
93 1999.11.26 昆虫の嗅覚のメカニズム 渋谷 達明(筑波大学名誉教授)
94 2000. 1.28 大学の研究成果を社会で生かす 清水 啓助(慶応義塾大学)
95 2000. 3. 5 グリーンケミストリーの理念を具現化するポリ乳酸 小原 仁実(㈱島津製作所基盤技術研究所)

新方式による開催

開催日講演題目講演者(講演当時所属)
96 2000.10.13 食品廃棄物リサイクル法の行方と今後の対策 末松 広行(農林水産省食品流通局企画課)
長原 歩(関東食品関連企業環境対策協議会)
紅林 利彦(日立製作所)
森 雅美(森ファームサービス)
伊藤 哲朗(日本食糧新聞社)
97 2001. 2.22 21世紀の水 -用水から廃水処理まで- を考える 駒村 正治(東京農業大学)
中澤 裕之(星薬科大学)
小泉 武夫(東京農業大学)
浜端 英男(栗田工業株式会社)
須藤 隆一(埼玉県環境科学国際センター)
98 2001. 9.21 生物資源とポスト石油化学時代の産業科学
(日本学術会議 発酵学・農産物利用学研究連絡委員会シンポジウムとの共催)
松田 藤四郎(東京農業大学)
船岡 正光(三重大学)
五十嵐 泰夫(東京大学大学院)
鈴木 昌治(東京農業大学)
中原 東郎 (産業技術総合研究所)
上野 民夫(日本学術会議第6部会員)
99 2001.11. 9 都市における自然復元のあり方
-屋上緑化の取り組みをめぐって-
(NPO法人 自然環境復元協会との共催)
中川 昭一郎(東京農業大学)
杉山 恵一(富士常葉大学)
岩村 和夫(武蔵工業大学)
牧 恒雄(東京農業大学)
小林 光(環境省大臣官房秘書課長)
100 2001.12. 6 緑・景観・風致・環境と市町村条例
-地方分権時代の地方の智慧-
平野 侃三(東京農業大学)
土屋 志郎(鎌倉市)
小沢 幸夫(茅ヶ崎市)
赤松 勉(神戸市建設局)
南 賢二(ラック計画研究所)
101 2002. 5.11 振り返れば未来・進化した造園への途 金子 忠一(東京農業大学助教授)
戸田 芳樹(㈱戸田芳樹風景計画)
山本 紀久(㈱愛植物設計事務所)
小林 文武(㈱光風園)
小泉 直介((社)日本造園建設業協会)
102 2002. 7.19 水資源・水環境と地域づくり
―市町村条例への期待―
川田 弘二(茨城県阿見町町長)
田中 充郎(小澤酒造製造部長)
高村 義親(茨城大学名誉教授)
中川 昭一郎(山崎農業研究所代表)
新妻 俊彦(福島県生活環境部)
安富 六郎(東京農業大学客員教授)
蓑茂 寿太郎(東京農業大学教授)
103 2002.12.13 地球温暖化と森林の機能
-森林の利用と共生-
杉浦 孝蔵(東京農業大学名誉教授)
後藤 健(林野庁国有林野部)
澤登 信子(MORIMORIネットワーク)
岩川 尚美(全国森林組合連合会)
104 2002.12.21 川や水のNPOの現状と課題
~NPOの自立と役割を考える~
鈴木 誠(東京農業大学教授)
荒関 岩雄(NPO法人水環境北海道)
藤芳 素生((財)河川環境管理財団)
犬山 清史(全国水環境交流会)
新川 達郎(NPO法人水環境ネット東北)
小谷 寛ニ(呉大学教授)
相楽 治(NPO法人新潟水辺の会)  
菊池 静香(NPO法人水環境北海道)
磯辺 信之(NPO法人筑後川流域連携倶楽部)
岡 裕二(九州水環境ネットワーク)
飯田 幸一(NPO法人斐伊川くらぶ)
幸野 敏治(NPO法人大野川流域ネットワーク)
川上 聰(NPO法人近畿水の塾)
105 2003. 3.13 ―農学を基盤とする"食と健康"科学の展開― 村 清司(東京農業大学教授)
荒井 綜一(東京農業大学教授)
舛重 正一(東京農業大学教授)
河野 友宏(東京農業大学教授)
小泉 幸道(東京農業大学教授)
内村 泰(東京農業大学教授)
大山 徹(東京農業大学教授)
106 2003. 7.11 里山と市町村条例
―市民参加による保全のあり方を探る―
小野寺 浩(環境省大臣官房審議官)
石塚 幸右衛門(東京都瑞穂町長)
塚本 博夫(群馬県榛名町商工観光課長)
麻生 恵(東京農業大学教授)
田中 洋介(東京農業大学教授)
107 2004. 5. 7 新昆虫産業の最前線
―基礎研究を新ビジネスへ―
赤井 弘(東京農業大学)
田村 俊樹(農業生物資源研究所)
嶋田 透(東京大学)
神崎 亮平(東京大学)
山川 稔(農業生物資源研究所)
長島 孝行(東京農業大学)
108 2004. 7. 9 地域づくりにおける市町村条例と法律の連携
―景観法制定で新局面を迎えた景観条例自治体に贈る―
佐藤 洋平(東京農業大学)
磯山 稔(世田谷区街づくり推進課長)
河内 紘一(愛媛県内子町町長)
藤井 綾子(滋賀県環境生協理事長)
109 2005. 3.25 持続型環境創生を成功に導くために
―環境先進国ドイツの地域環境プロジェクト、観光保養地ノルダライ島の景観管理―
Prof. Dr. Richard Pott(ハノーバー大学)
Prof. Dr. Joachim Huppe(ハノーバー大学)
Direktor Wilhelm Loth(ノルダライ市)
110 2005.10.22 ランドスケープデザインのモダンへ ―世界的視座を目指して― マーク・トライブ(カリフォルニア大学)
鈴木 誠(東京農業大学)
ルイジ・ラティニ(ベニス大学)
ステファニー・ド・コルトア(ヴェルサイユ高等造園学校)
キャサリン・ディー(シェフィールド大学)
トルビョルン・アンデルセン(スウェーデン農科大学)
111 2006. 3.22 東京農業大学の新規就農教育への取り組み 五十嵐 建夫(全国新規就農相談センター)
野口 圭吾(栃木県宇都宮市)
三枝 陽子(千葉県君津市)
宮田 正信(東京農業大学)
藤原 典子(鹿児島県上尾久町)
大谷 忠(東京農業大学)
五條 満義(東京農業大学)
112 2006. 7.22 新昆虫産業の最前線(第2回)
-絹タンパク研究を新ビジネスへ-
赤井 弘(東京農業大学)    
角田 素行(京都工芸繊維大学)
F. Sefnal (チェコ昆虫研究所)
瀬筒 秀樹(農業生物資源研究所)
長島 孝行(東京農業大学)
113 2006. 7.08 海の生態系における「オホーツク学」の展開 新田 慶治(生態工学会会長)
谷口 旭 (東京農業大学教授)
沢野 伸浩(星陵女子短期大学助教授)
小宮山 英重(野生鮭研究所所長)
千葉 晋 (東京農業大学講師)
鈴木 淳志(東京農業大学教授)
朝隈 康司(東京農業大学講師)
高木 晴光(NPOねおす理事長)
鈴木 哲緒(セルス河川海岸環境研究所)
坂崎 繁樹(網走市水産振興課長)
今田 和史(北海道立水産孵化場)
河西 豊(NPO法人めまんべつ観光協会)
武田 純(網走開発建設部治水課)
114 2006.12.13 第2回東京農業大学新規就農推進フォーラム 五十嵐 建夫(新規就農相談センター)
寺田 好男(鹿児島県屋久島在住)
中村 隆宣((有)安曇野ファミリー農産)
菅田 実津留(北海道浜中町就農者研修牧場)
下位 里美(東京農業大学農学部)
宮田 正信(東京農業大学)
井上 登(愛媛県西予市野村町)
大谷 忠(東京農業大学)
115 2006. 3. 2 植物保護科学の最前線 尾添 嘉久(島根大学)
豊島 悟郎(長野県野菜花き試験場)
山本 好伸(日本農薬株式会社)
早坂 剛(山形県農業総合研究センター)
浅見 忠男(東京大学)
山本 出(東京農業大学)
渡邊 寛明((独)農・食研機構)
松村 正哉((独)農・食研機構)
小川 奎((独)農・食研機構)
116 2007.12.15 あなたを招くハッピーロード
~新規就農に聞いて見よう~
梶原 嘉将(ファゼンタかじわら)
村上 昌俊(農業生産法人若林牧場)
宮田 正信(就農者推進教育研究部会長)
五十嵐 建夫(全国農業会議所)
大谷 忠(東京農業大学客員教授)
117 2008. 3.28 寺子屋の論客が斬る!現代の食
-食品偽装・ミシュラン騒動・メタボリックシンドローム-
中村 靖彦(東京農業大学客員教授)
服部 幸應(東京農業大学客員教授)
秋岡 榮子(経済キャスター)
大津山 厚(キッコーマン広報部長)
本多 京子(医学博士・管理栄養士)
118 2008. 5.31 緑のフォーラム2008「緑のまちづくり最前線」 桶井 史郎(桐蔭横浜大学特任教授)
相馬 正弘(㈱相馬ランドスケープ)
山田 孝雄(㈱東洋グリーン)
藤吉 秀樹(藤吉秀樹建築計画事務所)
119 2008.12.13 女性が創る新しい農のステージ
~新規就農者に聞いてみよう~
唐澤 寿江(三重県伊賀市)
宮田 正信(就農者推進教育研究部会長)
五十嵐 建夫(全国農業会議所)
梅原 和子(茨城県鉾田市)
120 2009.11.13 IPM「総合的病害虫・雑草管理」 大岡 高行(農林水産省消費・安全局)
水野 晶巳(農薬工業会IPM対応会議座長)
山本 英樹(日本バイエルクロップサイエンス㈱)
杉本 久典(高知県農業振興部)
難波 成任(東京大学大学院教授)
121 2009.12.12 あなたなしに明日の農業は語れない
-食料、環境、地域社会の担い手に即採用-
船田 寿夫(㈲信州うえだファーム管理部長)
徳永 聡(長野県北信農業改良普及センター)
中川 良二(長野県東御市)
太田 龍之介(東京農業大学学生)
大谷 忠(元東京農業大学教授)
122 2010. 9.10 新たな醸造食品の世界戦略 茂木 友三郎(キッコーマン㈱代表取締役会長)
淺見 敏彦(日本酒造組合中央会 副会長) 
加藤 信夫(農林水産政策研究所)
123 2010.11.11
~11.12
第20回天敵利用研究会大会 畠山 修一(埼玉県春日部農林振興センター) 
山下 伸夫(農研機構 東北農業研究センター)
小林 浩幸(農研機構 東北農業研究センター)
根本 久(埼玉県農林総合研究センター水田農業研究所)
124 2010.12. 4 豊かな農村社会を創る交流と女性力 宮田 光雄(川場村のリンゴ農家で地域活動のリーダー)
深名 一彩(平成7年農学科卒)
125 2011. 2.26 多様な主体の参画による地域再生
~企業参加による美しい里づくり~
宮林 茂幸(東京農業大学・多摩川源流大学代表)
杉野 恭(日本土地建物株式会社)
猪俣 進 (『湘南ひらつか・ゆるぎ地区活性化に向けた協議会』会長)
望月 徹男(NPO法人 多摩源流こすげ 事務局長)
萩の ゆき(地元デザイナー)
芳賀 亨(福島県鮫川村企画調整課 課長)
126 2011.10. 7 農業分野での人工光源(LED等)の応用 田澤 信二(岩崎電気(株) 技術研究所)
127 2011.11.24 飯館村における東日本大震災からの再生
~「お金の世界」から「いのちの世界」へ~
菅野 典雄(福島県飯館村 村長)
128 2012. 1. 9 「知らずにおけるか」-農産物流通でのソーシャルビジネス- 水田 幸子
(ソーシャルビジネスを展開する赤岡青果市場会長)
129 2012. 3.17 地域再生のための担い手育成とは
~企業と地域の連携のあり方~
椎川 忍(総務省自治財政局長)
杉野 恭(日本土地建物㈱ 顧問)
山浦 芳夫(三井の活性化を考える会事務局長)
130 2012.10.27 ザクとうふはイノベーションか?~食品産業のイノベーションの進め方~ 徳谷 昌勇(東京農業大学客員教授)
131 2012.11.12
~11.13
農作業事故は“なぜ”どうして起きるのか
―事故を防ぐノウハウと補償対策の研究―
三廻部 眞己(東京農業大学客員教授)
132 2012.11.24 きのこ研究部会設立記念フォーラム <基調講演>
前澤 憲雄(日本きのこマイスター協会理事長)
栗原 昭一(株式会社リコム取締役)
吉本 博明(マッシュ・テック株式会社取締役)
江口 文陽(東京農業大学教授)
<パネルディシュカッション>
つんく♂(音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー)
江口 文陽(東京農業大学教授)
阿藤 博文(中野市農業協同組合代表理事組合長)
中村 紀子(東都生協副理事長)
木田 マリ(料理研究家)
133 2012.12.8 第8回新規就農推進フォーラム
「甦れ!! 尊徳」
川瀬 明徳(小田原市尊徳記念館解説員)
青木 悟(農業・静岡県静岡市清水区)
134 2013.5.16 リスクへの果敢な挑戦が農業に新しい沃野を拓く 坂上 隆(農業生産法人 株式会社さかうえ代表取締役社長)
135 2013.11.15 「未来を耕せ」~地域農業を拓く若手就農者育成と農協の農業経営戦略~ <部会長報告>
宮田正信(総研研究会就農者推進教育研究部会長)
三廻部眞己(総研研究会労災対策研究部会長)
白石正彦(総研研究会農業協同組合研究部会長)
<事例報告>
小笠原みゆき(農業生産法人 株式会社永井農場取締役)
船田寿夫氏(有限会社信州うえだファーム管理部・業務部部長)
<パネルディスカッション>
コーディネーター
 白石正彦
パネラー
 宮田正信、三廻部眞己、小笠原みゆき、船田寿夫
コメンテーター
 荒木大輔(全国農業協同組合中央会営農・農地総合対策部主査)
 宮永 均(神奈川県秦野市農業協同組合参事)
136 2013.12.14 「農業心耕」-地域主義でTPPに克つ- <基調講演>
武田 晃(たかやしろファーム&ワイナリー代表取締役)
長田きみえ(おさだ農園)
宇賀俊之(にっぽん食堂代表)
<討論会>
コーディネーター
 宮田正信(就農者推進教育研究部会長)
パネラー
 武田 晃、長田きみえ、宇賀俊之
137 2014.2.22 天然物のβ-グルカンを考える 江口文陽(東京農業大学教授)
武井利之(福島県林業研究センター主任研究員)
藤井省吾(日経ヘルス発行人)
鈴木利雄(大阪市立大学客員教授)
138 2014.10.1 農業労災学の体系化・実証的解明の基本課題と農作業事故予防のノウハウ・労災補償対策の革新方向 松岡 謙二(農林水産省生産局生産資材対策室)
三廻部眞己(労災対策研究部会)
門間 敏幸(東京農業大学教授)
臼井  稔(全国農協中央会営農・農地総合対策部)
宮永  均(神奈川県秦野市農業協同組合)
139 2014.11.6 総合農協における内発的改革とその地域特性を生かす展開方向‐家族農業営農・食品産業の構造変化をふまえて‐ 白石 正彦(東京農業大学名誉教授)
鈴木 充夫(東京農業大学教授)
村上 光雄(広島県三次農協代表理事組合長)
八木岡 努(茨城県水戸農協代表理事組合長)
三浦 敏光(秋田県新あきた農協営農センター)
140 2014.11.19 東日本大震災の復旧・復興における農業農村整備の役割 渡辺 博之(農林水産省農村振興局整備部防炎課)
丹野 義弘(宮城県農林水産部農村振興課長)
宇佐見  清(相馬市産業部長)
鈴木 尚登(農村工学研究所防炎研究調整役)
竹内  康(東京農業大学教授)
141 2014.11.29 社会的福祉的公益財としての都市農業 大矢 和人(JAあつぎ指導販売部部長)
大貫 智義(横浜市青葉区で営農)
小川  豊(東京農業大学教授)
本間 友菜(東京農業大学)
田島 和弥(東京農業大学)